PEDRO – 空っぽ人間

PEDRO – 空っぽ人間 Lyrics Letra:

空っぽ人間

空っぽな冷蔵庫と心 音がしない部屋で
海をつくる 小さな海 私の涙で
だんだん薄くなって透けて消えてしまってもいいな
きっと嫌われてしまったのだから

何もなかったかのように
鳥は歌って朝は来る
眩しい笑顔思い出す
もう戻れないか

散々だった感情全て捨てたくないよ
足んないものだらけで本当ごめんねと伝えたいよ
あなたは元気かな

どうもならないキラメキたちの全部が思い出に
今度行こう水族館 約束してたっけ
反省ばかりしてる 今更届きやしないけれど
私は嫌いになってないから

何もなかったかのように
地球回って朝は来る
暖かい手思い出す
もう戻れないか

ふたり酷い傷つけ合って傷だらけでも
何十何百何度も壁を一緒に越えたのにね
あなたは元気かな

散々だった感情全て捨てたくないよ
足んないものだらけで本当ごめんねと伝えたいよ
ふたり酷い傷つけ合って傷だらけでも
何十何百何度も壁を一緒に越えたのにね
私は元気です
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PEDRO – 猫背矯正中
PEDRO - 猫背矯正中 Lyrics, Letra: 宴を浮き世で 宴を浮き世で 宴を浮き世で 宴を浮き世で 若さの無駄使い 愛がない者は何しても駄目 青春時代のノイズは切っても切れないのよ 相反する概念・偏見とファンシー虚無主義者は 猫背を伸ばしてみないと 見えない世界があるから 猫背よ good bye 輝きたくて 暗がりの日々 キラキラ朽ちてく どうせ何年後には記憶全白紙 一定数のロクデナシの存在肯定中なんです 宴を浮き世で 宴を浮き世で 宴を浮き世で 宴を浮き世で 地に足をつけて 置かれた場所で咲こうではないか 夜更かしのお供の曲とベットに潜りこんだ くすんだ石だって輝いて生きていたいんだな はじめから輝かせてよ 神様センスがないのね 世直し good bye うまくいかない うなだれる衝動 ギリギリ立ってる 期待なんてものはない、失望もない 記憶内のロクデナシは全て夢でありました いつか終りくるなら 面白がって 快楽に溺れた先はどうなってもいいさ 猫背よ ...
PEDRO – 感傷謳歌
感傷謳歌 - PEDRO Lyrics, Letra: 「ぎゅーっとつめてください」 内臓が飛び出るほど 詰め込まれた電車も 記憶が飛びそうな 振動を鼓膜で賑わせ 僕だけのダンスホール いつかこの世界が終わること忘れていた 頭の中のモノを具現化して笑っていたいんだ 夢に届くまで泣いて 出来ないって諦めないで 意味ない事なんてこの世界にはない 生きていればいつかきっと 良いことがあるらしいが 良いことは生きていないと起こらない やってやろうじゃないか 日常に溶け込んでいる 溶け込みすぎている僕は なんてちっぽけだろう 無能な鷹だから 爪を見せびらかしている 得意技はないのに 午前3時過ぎのセンチメンタル暴動 部屋を埋めていく野次は排水口に流せサヨナラ 声が枯れるまで泣いて 何もわからなくても 無駄な事なんてこの世界にはない 僕の世界は僕が 全て正解だから 好き勝手にこの歌を叫び倒そう やってやろうじゃないか ごはん食べるのも燃えるゴミを出すのも 朝が来るように夢をみるのも必死にやっているんだ 夢に届くまで泣いて 出来ないって諦めないで 意味ない事なんてこの世界にはない 生きていればいつかきっと 良いことがあるらしいが 良いことは生きていないと起こらない やってやろうじゃないか Letra lyrics lyric letras versuri musiek lirieke tekstet paroles
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